小説

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いや、ね。
思うんですよ。

小説ってあるじゃないですか。
まぁ、小説っていうかラノベですけど。
あるじゃないですか。

あれって、誰が書いていると思います?
うん
まぁ著者ですね。
うん

でも、違うんだよね。
うん

いや、確かに書いているのは著者なんですよ
作者さんなんですよ。
でも、これ実は一人で書いてないみたいなんですよ。

いや、一人で書いてるんですよ。
うん。

でも、そうじゃない。
つまり、文章化するのは作者さんだけど、
そこにいろいろとアドバイスを行う人がいるんです。
出版社の担当者さんですね。
はい。

まぁデビュー前の新人には、そんなのいないと思いますけど、
デビューして、プロになったら担当者さんがいるそうです。
んで、その担当者さんと相談していろいろと決まったりするんだって。
つまり、
デビュー前は一人で全部考えてつくっていたけど、
デビュー後は相談して、アイデアをくれたり、ヒントをくれる人がいる
ってことなんです。

これって、本当に助かるよね。
そう思います。

アイデアってなかなか出てこないからね。
出るときは、いくらでもでてくるんだけど、
出てこないときは全然でてこないんだよね。
そんなもんなんだよね。

売れる、面白い作品を作るために、相談して作品をつくりだす。
いいんじゃないでしょうか。
なんていうかね。

やっぱり、一人ではなくて、仲間がいる。
っていうのがいいんだよね。
そういうのが、作品を継続させる力になるんですよね
うん

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このページは、morimoriが2021年2月18日 06:11に書いたブログ記事です。

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